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こんなハズじゃなかった…!ワーママの「壮絶な食卓リアル事情」とは

http://www.shutterstock.com/

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働くママには休みがありませんよね。仕事から帰ってくれば座る間もなく家事をこなし、自分はさておき子どもに食事をとらせることでいっぱいっぱい――そんな日常を懸命にこなしていることかと思います。

でも、子どもが生まれる前は“家族でテーブルを囲んで、子どもと今日1日あったことをゆっくり話しながら食事をする”といった光景を思い描いていた人も多いはず。

働くママは特に「家事も育児も完璧にしなくては」と気負いがちですが、子どもが“本当に”望んでいるママは、そんな完璧ママじゃないかもしれませんよ?

今回は、頑張り屋のママにこそ知って欲しい、子どものために“たまにはラクをすべき理由”と、オススメ実践術をご紹介します。

 

判明!ママが家事を「頑張るほど」子どもの笑顔は減っている

コチラは働くママの実態を記録した映像。仕事から帰ってくると息つく間もなく家事に追われる“まるで戦争”のような様子が分かります。

渦中にいると気づかないものですが、忙しいママを横目に子どもたちってこんな顔をしているんですね。これでは、誰のために家事をこなしているのか、大切なことがわからなくなってしまいます。

肩ひじ張って頑張るのもいいけれど、たまにはママが手抜き・楽チンしてくれることこそ、家族の幸せに必要なことなのかもしれません。

ひとつの選択として、“レトルト食品”を活用するのもアリ。実際に、レトルト食品『ボンカレー』を使って食卓でのコミュニケーションを優先してみたAさんの家庭では、食卓での会話が120回以上も増えたという結果が!

毎日とは言いませんが、週に1日くらいは“ラクする日”をつくってみる価値があると思いませんか?

 

■ワーママの心強い味方!保存料・合成着色料不使用『ボンカレー』

とはいえ「レトルト食品は、あんまり身体にいいイメージがない……」という方も少なくないはず。しかし、実は『ボンカレー』なら保存料、合成着色料不使用だから安心なんです! 

ママがゆっくり食卓につくことで子どもの笑顔も増えるなら、もはや“ごはん楽チンDay”を作らない理由がないですよね。

“Smile Table Day”を増やして、家族全員でもっと元気で笑顔の絶えない毎日を送りたいものですね!

【参考】

ごはんはラクして家族でおしゃべり!安全・安心の『ボンカレー』で♡

【画像】

※ Sergey Nivens / sutterstock

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