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朝顔がパンパン!むくみを放置しないリセット美容How to

株式会社イプサは、日本人女性20代~40代の女性1,000名を対象に「スキンケアと顔デトックスに関する意識調査」を実施。調査結果では、「顔のむくみ」を約4割の人が感じているにも関わらず、そのうちケアができている人は僅か1割程度ということが判明しました。

今回は、イプサのフェイスラインや頬の肌を引き締める独自メソッドと共に「顔のむくみ」事情についてご紹介します。

 

「顔のむくみ」4割以上! でもケアできていない!?

出典: イプサ

今回の調査で、身体のなかで“むくみ”を感じる部位について質問をしたところ、全体の約8割がどこかにむくみを感じており、その中で4割以上の方が顔のむくみを挙げました。しかし、顔のむくみケアをできている人はわずか1割程度しかおらず、むくみを感じていても放置ぎみであることが伺えます。

 

「顔パンパン……」朝起きて自分の顔の酷さに「ハッとする」経験者多数

出典: イプサ

さらに、「むくみが原因で、起床時に自分の顔の酷さにハッとする経験がある」と回答したのは、20代で約6割、30代40代では約5割と、多くの人が「朝起きて顔パンパン」状態を経験しているようです。

 

虫歯ポーズやアプリ……小手先テクニックで小顔写真(涙)顔のむくみを放置しないで!

写真撮影に関する質問では、手やモノで輪郭を隠したり、真正面からの撮影を避けたりと何かしら小顔に写る努力をしていることが浮き彫りに。思い当たる人も多いのでは?

また同調査では、約半数以上が起床時に顔のむくみを感じてもそのまま放置し、時間が解決してくれると思い込み、普段の顔はむくんでいないと自覚症状のない人が多数存在することが判明。イプサ研究員の加治屋さんに「むくみと顔専用デトックスの重要性」について伺うと、

出典: イプサ

IPSA研究員
加治屋 健太朗 (かじや けんたろう)氏

「夕方など、足のむくみを実感することがあるかと思いますが、そんな時、気がついていないかもしれませんが実は顔もむくんでいて、むくみを放置すると肌あれ、さまざまな肌悩みにまで発展します。この原因は、知らないうちに肌にとって不要なものが蓄積しているからかもしれません。 
肌にとって不要な水分とタンパク質が溜まると、むくみだけでなく肌あれを引き起こす可能性があります。この原因のひとつはリンパ管の機能低下にあります。むくみや肌あれのない肌を手に入れるためにはリンパ管を強化し、肌にとって不要なものをゼロにするケアが重要です。
リンパ管を強化するためには、通常のスキンケアだけしていれば良いというのではなく、それに対応したお手入れをすることが重要。肌にとって不要な水分・タンパク質をきちんと回収し、体外に排出することが必要で、自己流のデトックスでは老廃物が流れていないことも考えられます。
ある植物から抽出されたエキスがリンパ管の強化に有効です。また紫外線の予防や適度な運動、塩分を控えてリンパ管のダメージを防ぐ“ゼロケア”をおすすめします。」

と、むくみは放置してはいけない!と教えていただきました。

 

イプサの独自メソッドでフェイスラインを引き締めよう!

 

出典: イプサ

日頃のむくみを放置せず、毎日のスキンケアにフェイスマッサージを追加してみてはいかがでしょうか。肌荒れを防ぐためにも、リセット美容を心がけて。

 

すっきりと澄み切るようなみずみずしい“0(ゼロ)素肌”に導く新感覚美容液『セラム0』

出典: イプサ

新採用の“0(ゼロ)-コンプレックス”を配合した「セラム0」と、イプサ独自のマッサージ方法“0(ゼロ)-メソッド”とを組み合わせて使用することで、フェイスラインや頬の肌を引き締め、みずみずしく清潔感に満ちた“0素肌”へと導く。

セラム 0/容量: 50mL/価格: 税込10,800円

イプサ

顔には顔のデトックスが重要 “0(ゼロ)ケア”でむくみ知らずの小顔美人に近づく秘密が明らかに – 株式会社イプサ

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