専門家が集まる美と健康メディア
Woman Wellness Online > Beauty > スキンケア > 【ドモホルンリンクル】ブランド誕生45年目 主力商品 「美活肌エキス」と「クリーム20」が再進化

【ドモホルンリンクル】ブランド誕生45年目 主力商品 「美活肌エキス」と「クリーム20」が再進化

ロングセラーでブランド誕生45周年を迎えてもなお進化が止まらない、ドモホルンリンクル。最近では美容意識の高まりから、若い女性にも注目されています。

基本のスキンケアラインナップは、肌悩みの根本に働きかける「全8点(クレンジングから乳液といったスキンケア、サンスクリーンまで)によるワンライン」と呼ばれ、その中でも今回、「美活肌エキス(薬用美白)医薬部外品」「クリーム20」が新たな処方による製品として再進化しました。「美活肌エキス」には抽出方法を変更した「長白紅参エキス」 *1、「クリーム20」には同エキスに加え、新原料「ナツメ果実エキス」*2を配合しているこの商品、使用感をレポートします!

■ “深化”した「長白紅参(ちょうはくこうじん)エキス」で、紫外線ダメージに立ち向かう

新たに配合されたのが、「長白紅参エキス」です。これは、ドモホルンリンクルの主要原料である、貴重な高麗人参「長白参(ちょうはくじん)」の力強さを最大限に引き出す目的で誕生したものだそう。
蒸した長白参から「長白紅参エキス」を抽出するにあたり、加圧工程を見直し、新技術を応用した“深化”の結果、紫外線ダメージに対する圧倒的な強さを発揮する、新たな力が生まれました。

■ 新たな「ナツメ果実エキス」が、19代目に“進化”した「クリーム20」のコラーゲン力に

“コラーゲンの第一人者”を自負する再春館製薬所は、「壊れたコラーゲンがリサイクルされ、正常なコラーゲンとして再生」といった、肌におけるメカニズムや産生力など、質や量に一切の妥協を許しません。
そんな肌の働きに着目して出合った原料が、「世界三大美女の楊貴妃が、美肌維持のために食していた」とも言い伝えられる、薬膳料理でもおなじみのナツメ。この「ナツメ果実エキス」が、年齢とともに失われやすいハリ・ツヤに再び働きかけ、生まれかわった「クリーム20」のコラーゲン*3ケアを後押しします。

「美活肌エキス」は、とろけるテクスチャーでとても伸びがよい美容液。肌本来の力でいきいきとめぐらせ、透明感を演出します。シミ、くすみ感、弾力のなさなどにもアプローチしてくれます。使用後はベタつかず、肌馴染みが早い!

「クリーム20」は、原料や技術など、ドモホルンリンクルのすべてを凝縮したと言ってもいいほどのスターアイテムだそう。クリームですがこちらも肌馴染みがよくべたつきません。使ったあとはもっちもちのお肌に。ドモホルンリンクルはスキンケアを「お手当て」と言いますが、使用したあとにしっかりハンドプッシュして馴染ませるのが良いそう。肌のハリやツヤに働きかけてくれる力がパワーアップした逸品。

 

ラインナップ全体が見直されるリニューアルとは違う、「進化」と「深化」。ぜひ一度体験してみてはいかが。

【取材】

※ ドモホルンリンクル 最新の研究成果で進化した製品発表会

Recommended Articlesあなたにオススメの記事
検索窓を閉じる