長時間使用しても快適!ひとつは持っておきたい“高機能”マスク3選

マスクをつける日々が長く続いていますが、購入するときに「どんなマスクがいいのか」「何を基準にして選べばいいのか」など、迷ってはいませんか?

そこで今回は、最近発売されたアイテムから“高機能”なマスクを3つご紹介します。

高性能フィルターと天然素材を持つ抗菌マスク

画像:サムライワークス株式会社

まずご紹介するのは『サスティナブルマスク』『ナノ木糸(MOKUITO)マスク』(ともに1,628円・税込)。どちらも天然素材“木糸”を利用した、「人にやさしく、地球にやさしい」サスティナビリティなマスクです。医療用レベルの高性能フィルターと、天然素材を掛け合わせていて、肌にやさしいのが特徴です。

『サスティナブルマスク』は表面にオーガニックコットン、裏面に木糸生地を使用。『ナノ木糸(MOKUITO)マスク』は表面と裏面に木糸生地を使用しています。やさしい肌触りなので、敏感肌の方や、小さなお子さんにもぴったり。家族全員で使えるマスクなのではないでしょうか。

長時間使用しても快適な高機能マスク

画像:カスタムプロデュース株式会社

次にご紹介するのは、AIRINUM(エリナム)の『URBAN AIR MASK 2.0(アーバンエアマスク 2.0)』(7,920円・税込、マスク本体1個、フィルター2枚、ヘッドストラップ1本、バルブ1組2個、収納ポーチ1個)。このマスクは、交換可能な5層レイヤーの高性能フィルターを備えていて安心感がありつつも、顔にうまくフィットするので長時間の着用でも快適に過ごせます。

メガネが曇りにくい3D形状記憶ノーズフォーム付きなど、使いやすさにもこだわったデザインも嬉しいですね。

NY発の高機能マスク

画像:株式会社ワールドスタイリング

最後は、NY発の高機能マスク『evolvetogether(イヴォルブトゥギャザー)』(5,400円・税抜)。このマスクは、3層構造になっていて安心感がありますし、多くのセレブリティが直用しているようです。

また、1月15日には新色“Tokyo Coordinate : 東京座標 (gray)”が発売されています。このモデルは、日系アメリカ人デザイナーのシンシア・サカイ氏と、絶滅危惧種の動物を保護する団体WWF(世界自然保護基金)とのコラボレーションカラーとして作られました。売り上げの一部は、生活が困窮している子供たちやホームレス、絶滅危惧種の動物を保護する資金の一部として使用されます。

【関連記事】「おうち時間」がグッと充実する!家族で楽しめる巣ごもりアイテム3選

 

いかがでしたか? 高機能なマスクを紹介しました。ぜひチェックしてみてください。

【参考・画像】
※【緊急事態宣言の今!あす楽で即日出荷・送料無料で対応!】医療用レベルで99%以上ウイルスカット!天然素材「木糸」から生まれた高性能マスクを楽天で販売開始!-PRTIMES
※緊急事態宣言下でこそ使って欲しい。スウェーデンの国営研究機関で科学的に証明された高機能マスク AIRINUM(エリナム)-PRTIMES
※昨年日本上陸を果たした、NY発高機能マスク「evolvetogether」 (イヴォルブトゥギャザー)の新色”tokyo : 東京 (gray)”が発売決定!-PRTIMES
※Krisda Ponchaipulltawee/shutterstock

最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。

【おすすめ記事】
【PR】週7時間の運動は欠かさない!50代「トライアスロンコーチ」が、健康のために続けていることとは?
【食事術】40代・50代こそ“腸内ケア”すべき!? 夫婦で取り入れたい「善玉菌を増やす習慣」
【健康法】「ぎっくり腰がきっかけで…」栄養専門医が実践する“健康法”とは
【免疫】新しい環境で体調崩してない?副交感神経を優位にする「3つのポイント」とは
【サプリ】「自分に合ったサプリって…?」フォロワー10万人超の薬剤師が教える、サプリの注意点
【メンタル】「何をやってもうまくいかない…」現役心理士が教える、“鬱”から身を守る方法